名称
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TAKANO HeartWorks
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ロゴ
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| 事業者名 |
タカノ株式会社
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分類
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事業ブランド
福祉機器・健康機器・健康食品の製造販売事業
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| プロフィール |
TAKANO HeartWorks(タカノ
ハートワークス)は、事務用椅子・オフィス家具ならびにエレクトロニクス関連製品等製造販売のタカノ株式会社の健康福祉関連事業の「自社ブランド」。健康福祉関連事業は、オフィス家具や事務用椅子の製造技術を展開して1994年にタカノブランドの車椅子を発売してスタート。ベッドに寝ている被介護者を一人で簡単にストレッチャーに移乗させることができ、さらに介助用車椅子にもなる画期的な「コンバータブル
ウィールチェア」の開発、栄養素を豊富に含む赤い花のソバ「高嶺ルビー」の信州大農学部の氏原教授との共同開発など、現在では様々な介護福祉用機器や健康食品を開発して商品化している。 |
画像等 |
 コンバー3α
価格395,000円 (非課税)

高嶺ルビーそば茶(税込630円)
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| URL |
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| 概念・
ブランド戦略等 |
タカノの健康福祉部門およびそのブランドであるTAKANO
HeartWorksは、タカノが蓄積してきたモノづくりのノウハウを活かし、より広く、より深く社会に貢献するため「高齢者・障害者の自立のお手伝いをする」「介護者の労力を低減する」ことをその基本コンセプトとする。1995年には、ユーザーとの直接の対話の中でニーズを把握することを目的に、福祉用具全般を扱う「介護ショップ」を開設。2000年に立ち上げたHeartWorksブランドのホームページでは、手軽に介護機器のカタログ請求や問い合せができ、健康食品はオンラインショッピングで購入できるようにした。常にハードとソフトの両面から健康福祉の課題を追求し、「介護する人・される人、双方の幸せ」を意識した商品開発と販売に取り組んでいくとする。 |
| アピール |
一人ひとりが自分の力でできることをやる、力が足りないときには周りの人や周りにあるモノに助けられて自分でできるようになる。そんな「自立」した生活をおくることはその人にとって「幸せ」なことであると考えます。その「自立」にために、私たちタカノは「健康」について考え、「移動・移乗・シーティング」の側面からお手伝いしたいと取り組んでいます。(以上はカタログ表紙より転載) |