名称
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竹風堂
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ロゴ
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| 事業者名 |
株式会社竹風堂
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分類
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企業ブランド 栗菓子製造販売、喫茶・レストラン事業、文化事業
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| プロフィール |
明治26年創業。「信濃落雁(栗落雁・現在の方寸)」を創製。昭和45年に他者に先駆けて優れたデザインの小布施本店を新築開店し、町の中心部に求心的な賑わいを生み出す町並形成の契機となる。主力商品の発売は、昭和47年「栗強飯(おこわ)」、昭和54年「お一人さま栗かの子」、昭和59年「お一人さま栗ようかん」など。以降も「くりん子」「くりんぱい」など独自性の高い商品を開発し続け、「小布施といえば栗菓子」という地域ブランドイメージを確立した中核企業の一つ。
昭和57年「日本のあかり博物館」開館、昭和63年「北信濃ろまん街道キャンペーン」、平成9年松代店併設「池田満寿夫美術館開館」や合唱コンサート開催など多くの文化事業も展開する。 |
画像等 |
栗強飯(栗おこわ)
竹風堂本店
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| URL |
ホームページなし
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| 概念・
ブランド戦略等 |
事業範囲を信州と位置付け、県下の主要拠点に限定し「高級感のある、入りやすい」直営店を展開。現在12店舗。大量生産は考えず、県内エリア限定での直接販売および通信販売の特化で希少性を高める。主力商品のオリジナリティー磨き上げとオリジナルアイテムにより商品力を強化。人工着色料、食品添加物を一切排除し、容器の機能性と安全性を高めるなど品質向上に取り組む。「観光」は自然についてくるとの考えから「地元第一」の対応とし、予約団体客と個人客との平等な対応や、広告宣伝も県内のみとしている。博物館、美術館の開館運営は文化性と地域への貢献を意識して、不況でも休まない活動を心がける。竹風堂は、これらの活動を通して積極的にブランド化を推進。広告では特に、平成15年〜現在まで信濃毎日新聞朝刊に継続掲載している「竹風堂企業広告シリーズ」で、上記の「竹風堂ブランド化推進への各種取り組み」を紹介している。 |
| アピール |
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