名称
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St.Cousair(サンクゼール)
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ロゴ
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| 事業者名 |
株式会社斑尾高原農場
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分類
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事業ブランド
ジャム、ワイン(ワイナリー)、レストラン、ショップ、イベント
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| プロフィール |
1975年に斑尾高原で始めたペンションの手づくりジャムが好評で、長野全県のリゾート地を中心に全国まで販売を拡大。1982年株式会社斑尾高原農場を設立、1988年に三水村に拠点をかまえ、翌1989年農場内にレストラン・サンクゼールをオープンし、ジ
ャムやワイン、その他食品の製造販売事業を展開。1999年以降は大都市圏のデパートや県内外の郊外/リゾート型大規模ショッピングモールなどに直営店を出店している。
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画像等 |
レストラン正面アーチ

中庭全景
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| URL |
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| 概念・
ブランド戦略等 |
欧州の田園地域の歴史と伝統にうらづけられた本物の食文化と、高付加価値農業経営をモデルとし、本物指向を貫いた商品・サービスを提供
。「やや高級」で「田園的」なイメージを好む市場をターゲットとしている。1999年以降の直営店出店では、大都市圏では高級デパート、観光/リゾート地では軽井沢、小布施、善光寺門前などの一等地に限定して出店し、統一した「ブランドイメージ醸成」を図る。 |
| アピール |
Country Comfort(カントリー・カンフォート)がコンセプト
そして 当社の理念として「聖書に基づく正しい経営、誠実な企業」を目指しています
田舎のゆったりとした時間、心やすらぐ自然、大地の恵みを提供し続けていきます。
創業20年を経て、今でこそ企業としての事業スタイルも整って来たように思えます。 けれども、私たち斑尾高原農場がお手本としているのは、事業をスタートさせる前に視察に出かけたフランスのブルゴーニュやボルドーなどの小さな村にあったレストランやホテルです。
地元の新鮮な素材とワインと家庭的なもてなし、そして本当においしい食事・・・。日本の田舎町と比較して、とても豊かな印象を受けました。
戦後、日本は経済的に非常に発展したけれども、のんびりとした田舎の豊かさ、収穫の喜び、田舎の誇りといったものをどこかに忘れてきてしまったような気がします。
私たちのコンセプトは、「Country Comfort(カントリー・カンフォート)」。 直訳すれば「田舎らしい心地よさ」といったところでしょうか。
田舎のゆったりとした時間の流れ、心やすらぐ大自然との触れ合い、そして大地の恵みを、そのままお客さまにお届けすることを目指しているのです。 そのための手段が、私たちのジャムであり、ワインであり、レストランやショップ、イベントなのです。
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