入賞(複数)

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名  称:Marie-Louise(マリールイーズ)
事業者名:有限会社アシュラ
分  類:個別ブランド

[プロフィール]
(有)アシュラ代表の平林隆氏デザイン・製作による機械式時計、宝飾時計・宝飾品。1995年から「Marie-Louise」のブランド名称を使用している。1996年に信濃毎日新聞リリース、1997年には松坂屋本店にて「Marie-Louise」を発表。2000年10月にシドニー五輪女子マラソン金メダリストの高橋尚子選手に「Marie-Louise」オーバルダイヤ取巻き宝飾時計を贈る。


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名  称:OKA MASAKO
事業者名:岡正子デザインオフイス
分  類:事業ブランド

[プロフィール]
ファッションデザイナー岡正子氏によるファッションブランド。岡正子氏プロフィール:1994年長野市清掃工場にて日本初の「環境とファッションの共生」をテーマにしたファッションショーを開催。1998年長野冬期オリンピックにて「人と自然とファッションの共存」をテーマとした「Fashion for the Earth」を全プロデュース。2000年「こころのころも」展を開催しシルクの概念を変えた。2000年より「OKA MASAKO」ブランドを正式にスタート。2001年より積極的に海外活動を開始し、カンヌや韓国アジア映画祭に衣装参加、また仏の美術館でアート展を開く等、ファッションと環境をテーマとしたデザイナーのパイオニア的存在として活躍中。


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名  称:St.Cousair(サンクゼール)
事業者名:株式会社斑尾高原農場
分  類:事業ブランド

[プロフィール]
1975年に斑尾高原で始めたペンションの手づくりジャムが好評で、長野全県のリゾート地を中心に全国まで販売を拡大。1982年株式会社斑尾高原農場を設立、1988年に三水村に拠点をかまえ、翌1989年農場内にレストラン・サンクゼールをオープンし、ジ ャムやワイン、その他食品の製造販売事業を展開。1999年以降は大都市圏のデパートや県内外の郊外/リゾート型大規模ショッピングモールなどに直営店を出店している。


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名  称:エコール・ド・まつしろ
事業者名:エコール・ド・まつしろ2004実行委員会
分  類:事業ブランド

[プロフィール]
「エコール・ド・まつしろ」は、仏語で「まつしろの学校」の意。2002年に地元ボランティア団体の代表者と専門家により設立した「松代観光戦略推進会議準備委員会」が調査をもとに「(1)歴史的文化財活用運動の推進」と「(2)市民参画による継続・発展性のある生涯学習リゾート化のための体制整備」を大きな柱として策定した基本計画「松代プラン21」の中で、生涯学習リゾートとしての「遊學城下町 信州松代」としてのブランド化を図るためのプロモーション事業名として提案された。


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名  称:フォクトレンダー
事業者名:株式会社コシナ
分  類:個別ブランド

[プロフィール]
フォクトレンダーは、カメラが発明される以前の18世紀から活躍していた光学機器メーカー。1839年に世界最初のカメラがフランスで発売されると、その翌年には独自のカメラを完成させ、1841年から発売を開始。その後もカメラと写真用レンズの開発を続け、世界中の人々に長く親しまれてきた、世界で最古のカメラメーカーといえる。二度の世界大戦によって合併や買収、倒産による譲渡などを経て、現在は独流通業のプルスフォト社の所有するブランドとなっている。1999年、株式会社コシナはプルスフォト社と「フォクトレンダー」ブランド使用権に関する契約を結び、往年のレンジファインダーカメラの名機「BESSA」の型名を復刻。話題となった。コシナによって再構築されたフォクトレンダー「BESSA」は、2001年に「BESSAーT」がグッドデザイン賞を受賞するなど、高い評価を受けている。


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名  称:みすゞ飴
事業者名:株式会社飯島商店
分  類:個別ブランド

[プロフィール]
「みすゞ飴」は、信州の高原で採れる特産の果物(りんご・あんず・もも・ぶどう・いちごなど)を原料にしてつくられるゼリー菓子。
飯島商店は明治37年に飯島新三郎氏によって創設。明治の末には、信州特産の果物の果汁と寒天を水飴に加えて製する「みすゞ飴」を考案した。同時に東京工場を開設し、甘味料が不足していた時代に、「みすゞ刈る信濃の国の甘露」として、全国に普及した。


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名  称:MIMAKI
事業者名:株式会社ミマキエンジニアリング
分  類:事業ブランド

[プロフィール]
1975年会社設立。1985年、自社ブランド「MIMAKI」で製図用プロッタ「北斎」を販売開始。1987年にはカッティングプロッタ、1996年にはインクジェットプリンタの販売を開始。1998年、布などにも印刷可能な特殊インクを開発し、テキスタイル用インクジェットプリンタを発売。テキスタイルのオンデマンドプリントを可能にしてアパレル業界の注目を集める。「サイン広告」「小ロット工業製品へのオンデマンド印刷」「アパレル業界向け」の3分野の業務用顧客をターゲットにした商品展開を行っている。


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名  称:よなよなエール
事業者名:株式会社ヤッホー・ブルーイング
分  類:個別ブランド

[プロフィール]
株式会社ヤッホーブルーイングは1996年、株式会社星野リゾートの全額出資により創立。「よなよなエール」は、同社の主要商品の1銘柄で、ほかには「軽井沢高原ビール」などがある。「よなよなエール」は香りとコクを重視し、上面発酵、自然発泡で作る本格的なアメリカン・ペール・エール。50社123銘柄以上の国産ビールと世界各国のビールが参加した「インターナショナル・ビア・コンペティション2003」のアメリカンペールエール部門で4年連続して金賞受賞するなど高い評価を受けている。


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名  称:竹風堂
事業者名:株式会社竹風堂
分  類:企業ブランド

[プロフィール]
明治26年創業。「信濃落雁(栗落雁・現在の方寸)」を創製。昭和45年に他者に先駆けて優れたデザインの小布施本店を新築開店し、町の中心部に求心的な賑わいを生み出す町並形成の契機となる。主力商品の発売は、昭和47年「栗強飯(おこわ)」、昭和54年「お一人さま栗かの子」、昭和59年「お一人さま栗ようかん」など。以降も「くりん子」「くりんぱい」など独自性の高い商品を開発し続け、「小布施といえば栗菓子」という地域ブランドイメージを確立した中核企業の一つ。
昭和57年「日本のあかり博物館」開館、昭和63年「北信濃ろまん街道キャンペーン」、平成9年松代店併設「池田満寿夫美術館開館」や合唱コンサート開催など多くの文化事業も展開する。


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名  称:養命酒
事業者名:養命酒製造株式会社
分  類:個別ブランド

[プロフィール]
14種類の生薬を原酒に浸漬する合醸法によって造られる薬酒。主な効能は胃腸虚弱、食欲不振時の滋養強壮。養命酒の創製と命名は慶長7年(1602年)。信州伊那谷の大草 (現、長野県上伊那郡中川村大草)の塩沢家当主塩沢宗閑翁が、行き倒れの客人を助けてその礼に伝授された薬酒の製法をもとに、手飼いの牛にまたがって深山幽谷をまわって採取した薬草を使い、数年かけて編み出したとされる。慶長8年(1603年)の江戸幕府開府の際には、徳川家康に養命酒を献上し、後に幕府から“天下御免萬病養命酒”と免許され、その象徴として“飛龍”を目印として使用することを許されたという。今でも養命酒の商標として使用される“飛龍”は、日本最古の商標のひとつといわれる。創製以来、約4世紀にわたり休むことなく造り続けられ、数ある保健剤の中でも特徴あるものとして日本国内だけではなく世界中の多くの人に支持されて今日に至っている。


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名  称:七笑
事業者名:七笑酒造株式会社
分  類:個別ブランド

[プロフィール]
七笑酒造は明治25年、中山道「木曽福島宿」にて初代蔵元・川合新助によって創業。創業時は「木曽錦」と「七笑尾松」を銘柄に持ち、屋号を「藤新」といった。「七笑」の酒銘は、木曽路屈指の英雄である木曽義仲が「駒王丸」と呼ばれていた幼少期に自然児として過ごし、青年の頃には逢引きをしたとの言い伝えもある、木曽川源流木曽駒高原に実在する集落の地名が由来となっている。昭和15〜17年には全国清酒品評会で連続1位受賞。その後も現在まで全国新酒鑑評会での金賞や平成15年長野県清酒品評会県知事賞など受賞暦多数。平成14年には限定商品の新ブランド「蔵隠し特別限定酒 七つの笑い酒」シリーズを発売開始。


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名  称:五一わいん
事業者名:株式会社林農園
分  類:個別ブランド

[プロフィール]
「五一わいん」のワインは、テーブルワインからフルボディタイプまでバラエティに富んだラインナップを揃える。
1911年(明治44年)、創業者・林五一が信州・桔梗ヶ原に入植し、ぶどうをはじめ、梨、リンゴなどあらゆる果樹の栽培を始めて創業した。その後1919年(大正8年)にはワイン専用品種のぶどう栽培も手がけ、ワインの製造を開始。それ以降は、地道な実験と研究を重ね、試行錯誤を繰り返しながらやがて果樹園から本格的にワイン製造を行うようになる。2000年には貴腐ワイン「貴腐郷」(1997年産)が世界のワイン産地から名品が一堂に集うスロベニア・リュブリアナ国際ワインコンクールで金賞を受賞するなど、近年は国際ワインコンクールにも数多く出品している。 昼暑く夜涼しい海抜700メートルの信州・桔梗ヶ原の自然の恵みを生かしたワイン造りが世界的にも評価されている。


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名  称:HOKTO
事業者名:ホクト株式会社
分  類:企業ブランド

[プロフィール]
昭和39年、食品包装資材販売の「デラップス商事株式会社」として設立。新潟地震を契機に割れないプラスチック製きのこ栽培ビンを開発以来、きのこ栽培資材・機械開発に取り組み、きのこ資材のトップメーカーとして発展。昭和47年に「ホクト産業株式会社」に商号変更。昭和58年長野市にきのこ総合研究所を開設。以降、バイオテクノロジーを駆使してエノキタケ、ブナシメジ、エリンギ、マイタケ等の新品種を次々と開発・生産しており、業界トップの生産量を誇る。平成11年東証1部上場。平成15年に大手広告代理店と契約してCIを導入し、現社名への商号変更と総合的なプロモーションを展開した。


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名  称:picchio(ピッキオ)
事業者名:株式会社ピッキオ
分  類:事業ブランド

[プロフィール]
picchio(ピッキオ)はイタリア語でキツツキの意味。1992年より株式会社星野リゾートの事業として活動を始め、2003年4月に株式会社ピッキオとして独立。現在は、10名のインタープリター、2名のインタープリター実習生、6名の調査研究スタッフ、8名の保護管理対策スタッフ、3名の事業運営スタッフで構成。関連して2004年2月に発足させたNPO法人ピッキオとともに、軽井沢や浅間山麓を中心に、野生動植物の調査や研究、および生物多様性を維持する保全活動の実践、それらの専門的な知識を活かした活動を通した自然に関するガイドやエコツアー、環境教育を行っている。株式会社ピッキオは、自然や生き物を理解し楽しむエコツアーや環境教育プログタムの提供を行い、NPO法人ピッキオでは野生動植物の調査や保護管理の実践を通じて地域生態系の保全の仕組みづくりに取り組んでいる。


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名  称:花仙庵仙仁温泉岩の湯
事業者名:株式会社仙仁温泉 岩の湯
分  類:企業ブランド

[プロフィール]
岩の湯は、入り口から奥まで30メートルもあるという洞窟仙人風呂が古くからあり、上杉謙信の隠れ湯として将兵の傷を癒したのが始まりとされる。1959年に金井良太郎氏(現社長・金井辰巳氏の父)がそこで4室ほどで経営していた小さな宿の経営を引き継ぐ。その後の秘湯ブームで来客数が増え、74年には株式会社に組織変更とあわせて新館を建築し客室数を10室に増やした。88年に改装のため営業を一時休止し、89年には客室数19室の現在の岩の湯として全面改装オープン。92年以降、客室稼働率は90%以上を維持し続け、現在では年商6億円超で客室稼働率も98%以上といわれる。
数多くの温泉ランキングで「行って良かった温泉」で上位を獲得するなど、リピート率が非常に高く「来客者の多くはチェックアウト時に次回(来年)の予約をして帰る」という話は有名。日本で最も予約の取りにくい温泉宿とされる。


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名  称:松本民芸家具
事業者名:松本家具工芸協同組合
分  類:事業ブランド

[プロフィール]
松本の家具の歴史は古く300年以上の歴史を有しており、大正末期には日本一の和家具の生産高を誇ったが、太平洋戦争後には著しく衰退していた。当時来松した民藝運動の指導者・柳宗悦は新作民芸運動の一躍として松本の伝統ある手工芸の回復を切望し、昭和23年に創始者、池田三四郎がそれに応えるように家具製作に取り掛かったのが松本民芸家具の始まり。
昭和47年、それまでの10年間余にわたる松本民芸家具製作数社によるグループ生産方式の実績を基として、松本民芸家具工芸協同組合を設立。昭和51年には同組合が通商産業大臣より伝統的工芸品「松本家具」の指定を受ける。平成2年、松本市仲町通りに、中央民芸ショールームを開店。平成14年現在では、加盟7社を合計した製品バリエーションは千数百を数え、全国の多数の愛好者から次世代に伝える家具として注目を浴びている。


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名  称:KICORI(キコリ)
事業者名:有限会社キコリ・デザイン研究所
分  類:個別ブランド

[プロフィール]
30年程前より長野県産の「脱脂カラ松材」を使ったものづくりを始める。
現在は、長野県内のカラマツの人工林を間伐した際に生じる間伐材を主に使用し、その温かみのある独特の木肌を活かしたオリジナルデザインの木製クロック(置き時計、掛け時計など)を製作し、全国の百貨店などや通販などで販売している。


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名  称:TAKANO HeartWorks
事業者名:タカノ株式会社
分  類:事業ブランド

[プロフィール]
TAKANO HeartWorks(タカノ ハートワークス)は、事務用椅子・オフィス家具ならびにエレクトロニクス関連製品等製造販売のタカノ株式会社の健康福祉関連事業の「自社ブランド」。健康福祉関連事業は、オフィス家具や事務用椅子の製造技術を展開して1994年にタカノブランドの車椅子を発売してスタート。ベッドに寝ている被介護者を一人で簡単にストレッチャーに移乗させることができ、さらに介助用車椅子にもなる画期的な「コンバータブル ウィールチェア」の開発、栄養素を豊富に含む赤い花のソバ「高嶺ルビー」の信州大農学部の氏原教授との共同開発など、現在では様々な介護福祉用機器や健康食品を開発して商品化している。


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名  称:桜井甘精堂
事業者名:株式会社桜井甘精堂
分  類:企業ブランド

[プロフィール]
創業文化5年(1808年)で小布施の栗菓子製造としては最も老舗であり、1819年に栗・砂糖・寒天のみを原料にして作った”純栗ようかん”を創製。小布施栗菓子のスタンダードを創った企業とされる。
小布施の旧家で知られる高津家の屋敷跡に建てられた「本店」および「泉石亭」では、菓子販売や喫茶軽食ができ、敷地内に「栗の木美術館」も併設するなど観光施設一体型店舗形態をとっている。北斎館近くに喫茶軽食のできる「北斎亭」、小布施本店からわずかに離れた町中心部には、紅茶と栗を使ったケーキや洋菓子の専門店「栗の木テラス」、小布施町外には長野駅周辺2カ所と軽井沢(夏期のみ)に直営店を展開する。


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名  称:HIOKI
事業者名:日置電機株式会社
分  類:事業ブランド

[プロフィール]
日置電機株式会社は1935年の創業以来、電気計測器の開発・製造一筋に取り組んでおり、HIOKIブランドでそれら商品を販売している。46年にテスタの第1号器を発売。65年にはテープレコーダの録音レベル調整用VUメーターの量産を始め、83年のクランプ式電力計の(財)省エネルギーセンター「優秀製品賞」受賞を皮切りにこれまで数多くの製品が省エネ関連の賞やコンクールで優秀賞を受賞している。グッドデザイン賞でも多数の製品が受賞している。
90年に坂城町から現所在地の上田市の塩田平へ移転する際は周辺緑化のため社員全員で敷地外周1.2kmに約6万本の植樹を行い一帯を「HIOKIフォレストヒルズ」と命名。91年には株式店頭公開、03年には東証1部上場を果たした。


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名  称:iiyama
事業者名:株式会社イーヤマ(2006年より株式会社マウスコンピュータ)
分  類:事業ブランド

[プロフィール]
株式会社イーヤマの前身は1972年設立の株式会社アイデック上越と73年設立の飯山電機株式会社。2001年この2社は合併して現在に至る。当初はカラーテレビの部品製造からスタートし、以来コンピュータ用ディスプレイモニタの分野で大きく発展。生産拠点を台湾・中国、販売拠点をアメリカ・ヨーロッパとしてグローバルに事業を展開。特に中国は早くから主要な生産拠点に位置付け、93年より連結子会社3社を含め合弁会社7社を設立し、現地での部材調達から品質管理、輸送まで一貫して高効率の生産システムを構築するなど低価格で魅力的な商品を市場に供給してきた。そのため普及価格帯のコンピュータ用ディスプレイモニタ・ブランドとしてのイメージが強い。ブランド名の「iiyama」は、92年頃から主に飯山電機製品に使用してきたものを、94年からはグループ共通のブランドとして統一して使用している。


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名  称:THE SAIHOKUKAN HOTEL
事業者名:株式会社 長野ホテル犀北館
分  類:企業ブランド

[プロフィール]
1890年に旅館「犀北館」として開業。長野市街地の老舗ホテルとして1世紀以上の歴史を持つ。近頃、それまでの「長野ホテル犀北館」から「THE SAIHOKUKAN HOTEL」に名称変更した。1977年に7階建ての南館および5階建ての本館が建てられ、現在のシティホテルのスタイルに衣替えした。本館は1996年に長野市景観賞を受賞。天皇陛下がご利用になる「インペリアルスイート」などスイートルーム4室を含め室数は89室。主な施設はメインバーと5つのレストラン(フレンチ・中華・和食・寿司・ブラッスリー)など。98年の長野冬季五輪の際には、世界各国のVIPも多く利用した。
ロゴ上のマークは、ホテル内のバーにある画家・東郷青児が生涯で唯一残したといわれるステンドグラスをあしらったデザイン。東郷青児の名をとったバー「SEIJI」には彼の画も多く飾られており、宿泊客はもちろん、地元市民にも貴重な癒しの場になっている。

 

デジタルコンテンツ制作・企画など。

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